トップ

医院紹介

在宅看護

本日:002 | 昨日:007 | トータル:1758
胃の内視鏡検査は口からだけでなく鼻からも行えます
鼻から行う内視鏡検査には、こんな特徴があります

当医院での内視鏡検査は、患者さんの負担の少ない鼻からの検査を行っております。

負担が少ない

検査には鼻からスムースに挿入できる4.9mmの細さの内視鏡を使用します。
従来の内視鏡に比べて、大幅な細径化を実現しましたので、安心して検査を受けて頂けます。

おう吐がおきにくい

内視鏡が舌のつけ根を通らないので、吐き気をほとんど感じずに検査を受けられます。
今まで内視鏡検査でつらい思いをされた方も、負担の少ない検査を受けることができます。

会話ができる

検査中も会話ができるので、質問したいことなど、自由に医師とお話ができます。

検査を受ける患者さんに合わせた検査方法をご提案いたします。
お気軽にご相談ください。

当医院で行っている検査

・レントゲン写真各種   ・胃カメラ(要予約)
・大腸カメラ(要予約)  ・エコー検査  ・心電図
・尿検査   ・貧血/炎症検査

内視鏡検査について

当クリニックでは内視鏡検査時の患者さんの負担を軽減するために経鼻挿入型の内視鏡を導入致しました。
今までの一般的な経口挿入に比べて咽頭反射が軽くなり、患者さんの負担は軽くなったと思います。
従来型の経口タイプ(先端部外径:約6.0mm)から経鼻タイプ(先端外径:4.9mm):オリンパス社の〔EVIS LUCERA〕の導入は患者さんに好評です。

画像ファイリングシステム

レントゲン画像や内視鏡検査画像は(有)MIL社のLaboファイリングシステムにて一元管理されています。患者さんの撮像データは診察室のモニターで表示してわかりやすく説明します。病状の説明や経過などもご説明できますので患者さんの不安も軽減されます。

レントゲン レントゲン

■レントゲン設備

内視鏡

■内視鏡 OLYMPUS EVIS LUCERA type 260